本日の○○(仮)

いろんなモノを書いたり『薔薇族』作ったり、幅だけはやたら広くやってるおっさんの身辺雑記です。オレに関心ない方にはあまりお勧めできないかもね(笑)。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)

核実験と女装

10月9日(月)

 さぁ、いよいよ「男博」ウィークの幕開けである。七時半起床。体育の日の今日もまた文句ナシの大晴天。体育の日は本来“晴れの得意日”だったのだが、バカ政府の“ハッピーマンデー構想”なんてもののせいで従来の「十月十日」から「その前後の月曜」に変えられてしまって以来、どちらかというと天候の悪い日のほうが目立つようになってしまった。日曜とくっつけて連休にすればバカな国民どもがこぞってレジャーに出かけてアチコチに金を落としてくれるだろう、などと考える政治家どもの浅はかさに天もあきれているのではないか? 
 朝食をとりながらテレビ朝日『スーパーモーニング』。フジテレビのバラエティ『Viva Viva V6』のヤラセ事件(ゲームに負けた出演者に海岸清掃の罰ゲームを課す、という企画を立てたがボランティアによる大掃除の直後でキレイになってしまっていたため、自前のゴミをばらまいた)を躍起になって糾弾していた。地元の方々がせっかく美しく整えた海岸を「番組が成立しないから」という身勝手な理由で外部からゴミを持ち込んできたフジのやり方はたしかに非難されてしかるべきなのだが、「自局の不祥事にはほっかむりし、他局のスキャンダルはトコトン叩く」という現在のテレビ局の体質を思うと、単純に「そうだ、そうだ」とは思いがたい。これがもしもテレ朝の番組だったらお前たち、こんなふうに取り上げるのかよ!? と訊いてみたくなってしまうのだ。身内の不始末を自ら断罪するようなマスコミに早くなってもらいたいねぇ。無理か(笑)。
 十一時からはTBSの昼ワイド『ピンポン!』。月曜コメンテーターのマツコ・デラックスの「個性尊重のなんのと子どもを甘やかしてはダメ。義務教育の期間中は、とにかく地道にコツコツ努力することを教えなくてはいけない」という意見にはまったく賛成。うるさく言うと子どもが畏縮するから、などともっともらしい屁理屈をこねてガキどもを甘やかしつづけてきた父兄や教師たちはこの秩序なき現状に対し、どのような責任を負うつもりなのか? 放任と野放しの区別もつかないようなバカは親にも教育者にもなるな! 正午すぎ、「北朝鮮が核実験に踏み切ったことを公式発表」とのニュース速報が飛び込んでくる。このカードを切ってしまったことで今後、あの国はどうなっていくのだろうか? もちろん連中の言うことを額面通りに信じてはいないのだけれど。これについて感想を求められたマツコが「女装(のデブごとき)がどうこう言えるような種類の問題じゃないから。ゴメンナサイ」とコメントを辞退していたが、なかなか賢明な切り返しである。自分の“分”というものを知っている人間は美しい。
 午後は、午前中からすすめていたエロ小説書きに没頭。集中力が途切れたので、四時から三十分ほど昼寝。五時、N-stageの面々、三名が来る。“折り”と“ホチキス留め”までを済ませた「男博」公式パンフを持って(その後工程=仕上げ=最終工程をオレが受け持つのだ)。昨夜は徹夜で稽古と製本作業にいそしんでいたとのことで、ご苦労様である。当日流す映像を沢木壮くんに観せたりしながら六時半まで打ち合わせ。
 三人帰ってから、夕飯。済ませて、業務用メールなどいくつか。七時からはテレビ朝日『今夜決定! 史上最強のアニメランキング100』。芸能人の投票でテレビアニメのベスト100を選出する、という凡百な企画で、登場作品にも構成面にも目新しい部分は皆無。せめてゲストの中川翔子が、手持ちの票をすべて『超力ロボ・ガラット』(彼女の亡父・勝彦氏が声優として主演したサンライズ作品)に入れるとかすれば面白かったのに、と。東京MXテレビ『水曜どうでしょうclassic』観てから零時すぎに就寝。今週は金曜がおわるまで、とにかく体調管理に神経を遣わなくてはイカンなぁオレ。
スポンサーサイト
  1. 2006/10/10(火) 19:56:03|
  2. 日記|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

無政策と破天荒

10月8日(日)

 六時半起床。昨日に引き続きカラリとした秋晴れ。『サンデージャポン』に、竹中平蔵の議員辞職によって繰り上げ当選した女子プロレスラー神取忍がVTR出演していたが、そのはしゃぎっぷりに辟易する。政策もヘッタクレもなく、ただただ「センセイ」と呼ばれることが嬉しくてたまらない、という様子である。これについては“ゴッド姐ちゃん”も腹にすえかねているらしい。
【アッコが神取議員を猛批判「日本は終わりだ」………………歌手の和田アキ子(56)が7日、竹中平蔵前総務相の参院議員辞職に伴い、女子プロレスラー・神取忍氏が繰り上げ当選したことに「日本は終わりだ」と不満を爆発させた。この日生出演したニッポン放送「アッコのいいかげんに1000回」で語ったもの。“ミスター女子プロレス”神取氏の政界入りに、“芸能界のご意見番”アッコは黙っていなかった。アッコは恒例の芸能・社会ニュースを取り上げるコーナーで、神取氏当選に言及。以前に面識があり「性格はものすごくいい人」と持ち上げつつも「だって政策は全くなかったじゃない」と痛烈批判。「神取が悪いのではなく、(選んだ)国民が悪い」とまで言い放っていた。】
 周囲の責任、というのはホントにそうだよな。「ネームバリューさえあれば誰でも担ぎ出す」という自民がまず悪く、それに異をとなえない党員や有権者たちも同罪である。それはさておき、神取の悪ノリぶりは頭痛モンだが、しかし「正直」と言えば「正直」な反応なのである。もっともらしい顔で所信表明なんぞをしている他の当選者たちだって、ひと皮むけば五十歩百歩なのだ。裏表がない、という意味では評価できるかもしれないが……しかしやっぱり“愚直さ”だけが売り物の政治家というのも困るよなぁ(苦笑)。こういうのを見ていると“議員数削減”を急がねばならんなぁ、という思いがいっそう強くなってくるね。
 昼食後、エロ小説書き。二時からは朝日ニュースター『愛川欽也パックインジャーナル』再放送。この回から収録場所が築地の朝日新聞社内から原宿のBS朝日社屋へと移ったのだが、新スタジオ(?)はなんと玄関ロビー! 明治通りに面しているので大型トラックやバイクなんかが通るとブォーンという走行音が番組内で丸聞こえになってしまうのである。前々からかなり型破りな番組だとは思っていたが、ここまで破天荒だとは……! この番組は同局の看板番組のはずなのに、まるで地方のケーブルテレビのような匂いがするのだが、それはそれである意味スゴイよな。
 先日、「冥王星がなくなってしまったが、今後どうしていくつもりなんだろうか?」と書いた『美少女戦士セーラームーン』だが、それ関連のこんな芸能ニュースが。
【美少女戦士からノンノモデル…………7日、都内で創刊35周年のファッション雑誌「non-no」のイベントが開かれ、今年の専属モデルの安座間美優(あざま・みゅう=19)が紹介された。安座間は2年前にTBS系ドラマ「美少女戦士セーラームーン」で戦士の1人、セーラージュピターを演じていた。子供向けドラマのヒロインから、若い女性があこがれる同誌の顔への転身に「みんなのあこがれになるようなモデルになりたい」と初々しく語った。】
 実写版セーラームーンからメジャー系へはばたいた人間といえば“朝ドラ”や“月9”なんかに進出した黄川田将也がいるが、ふーむ……。まぁ、問題はモデルから次のステップがどうなるか、だな。
 四時すぎ、「男博」で販売する自作CDのジャケットのプリントを受け取りに祐人来る。五時すぎまでヤツの今後の音楽の方向性についてアレコレ話す。祐人帰ってから夕飯。済ませて入浴。上がって、小説を書きながら、テレビ朝日『大改造!劇的ビフォーアフター』の特番。この番組を観ていると、人間というのはいかにデタラメなことを平気でできてしまう生き物であるのか、改めて感じさせられる。“本気で建てられた冗談みたいな家”というのは、この国にはあといくつあるのだろうか? 小説書き九時すぎまで。業務用メールなどいくつか出してから十一時半就寝。日本の行末を考えると鬱のすすむオレ。
  1. 2006/10/10(火) 19:55:13|
  2. 日記|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

タイムスリップとウルトラの父

10月7日(土)

 七時半起床。台風一過(台風ではなかったが)の晴天。現金なもので、なんだか今日は倦怠感がない(ような気がする)。オレの倦怠感は抜けたが、倦怠期を乗り越えられなかった夫婦はここにいたようである。
【UAと村上淳、離婚していた!………………映画を中心に活躍する俳優村上淳(33)と歌手UA(ウーア=34)が離婚していたことが6日、分かった。8月に離婚届を提出した。結婚10年目を迎え、互いの将来を十分に話し合った結果、別々の道を歩もうという結論に達したという。長男の親権はUAが持つ。】
 松岡俊介、村上淳、浅野忠信が相次いでミュージシャンと結婚したときは誰の女房が誰だったのかゴッチャになってしまって困ったっけ。しかし松岡がYOUと別れ、今度はムラジュンも離婚に。これで残るは浅野とチャラだけだから間違えなくて済むな。良かった良かった(←バチアタリ)。
 さわやかな風がカーテンをゆらす穏やかな午前中は雑用したり原稿書いたりして過ごす。正午すぎ、外出。茨城より上京してきた鬼レズ・つっちーと最寄り駅前で待ち合わせる。ガッツリ食えるところがいい、というので定食屋へ行くことに。ランチタイムなので席があるのか心配だったが、土曜のせいか運よく一テーブル空いていた。食べ終わり(つっちーも一膳おかわりを。元気がでたようで何よりである)、歌舞伎町のドトールへ店を移してお茶。ユニクロ、無印良品に寄ったあと、三時半、茨城へもどるつっちーを新宿駅の改札まで送ってから帰途に。途中で尿意をもよおし、オレが十代の頃からハッテン場(=ゲイの社交場)として名高い某公衆トイレにたまたま寄ったら、まさにその目的で集まってきているであろう面々が一杯で驚いた。まさか二十一世紀になってもなお、二十数年と同じ光景がひろがっているとは! 同性愛者の社会的地位がどれだけ上がったとしてもトイレにたむろする人間は絶対にいなくならない、とアクティビストとして知られる某氏が以前に言っていたが、それをマンマ体言しているような眺めであった。一瞬、昭和にタイムスリップしてしまったのかと思ったね(笑)。
 四時帰宅。お茶漬けで軽い夕飯をとってから入浴。安楽椅子にもたれていたら、いつの間にかオチてしまっていた。疲れてるのか、低気圧の影響がまだ残っているのか。五時半、『ウルトラマンメビウス』。ウルトラの父の声優が西岡徳馬なのを初めて知って仰天する。なんでこんなムダに豪華なキャスティングなんだ? まさか、のちのち人間体として登場させるつもりなのか??? 六時半からは『めちゃイケ』十周年の二時間半SP。とりたてて面白くもない内容をだらだらと垂れ流す、という感じの番組。山本圭壱の降板をギャグのネタとしてとしばしば用いるブラックさ、というところだけはちょっと面白かったが(笑)。十一時就寝。この秋晴れ、数日続くらしいと聞いてやや安心のオレ。
  1. 2006/10/10(火) 19:54:29|
  2. 日記|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

暴風雨とムダ

10月6日(金)

 八時起床。「男博」一週間前の金曜日は、朝から強い雨。関東は今日、かなりの大雨となるらしい。昨日に引き続き、体調はあまり良くない。日本テレビ『ラジかるッ』のゲストは“しょこたん”こと中川翔子。普段のインタビューではなかなか触れない亡父・中川勝彦氏のことにまで言及するが、湿っぽさというのをまったく出さないところがサスガという感じ。“オタアイドル”という売り方をしている以上、そちらの方向で世間の耳目を集めることはマイナスでしかないからね。レギュラーの北野誠が、かつて勝彦氏とラジオで共演しており、「彼の自宅に招かれたとき、まだ生まれたばかりだった君のことを抱いたことがある」とカミングアウトして、しょこたんビックリという一幕も。
 雑用のあと、『バディ』連載コラムのゲラに朱入れをして返信。窓外をフト見やれば電線がかなり揺れている。テレビを観ると、関東全般でずいぶんな降りようである。台風ではないのだが、秋雨前線を台風が刺激したせいでの大荒れであるらしい。台風被害が比較的少ない東京地区では下手な台風なんかよりはるかにデンジャラスな状況になってしまっている。傘が一瞬のうちにグチャグチャな骨組みにビニールのからみついたオブジェと化している模様はある意味、壮観である。自分の傘だったらかなり腹が立つだろうが。昨夜のうちにCDの受け渡しをしておいてよかった、と胸をなでおろす。降る降ると脅されながらも結局降らなかった一昨日といい、やっぱりオレは運が強いなぁ。というか、これが一週間ズレていたらと考えると冷や汗モンである。グッズの搬入搬出もしんどいし、出演者の入りにも支障がでかねない。そもそもお客さんも来づらいし。まぁ、あんまり喜ぶと今夜のイベントの皆さんに悪いのだが、しかし人間、やっぱり他人より自分が可愛いものだからね(笑)。
 気圧が乱れているせいか、昨日にひきつづき起きているのがシンドイ状況である。エロ小説を、一行書いては安楽椅子にもたれ、二行書いては横になり、というテイタラクぶり。モノカキ(というより、モノを創る人間すべて)にとって何より大切なのは“健康”と“元気”であるなぁ、と改めて実感する。才能のなんのっては二の次。長時間の作業にへこたれない体力と気力がなければ、才能なんぞは起動させられないのだ。
 濃いめのコーヒーを飲んだりし、なんとか身体を覚醒させようとするがすべて徒労に終わる。結局、何時間もかけて十数行しか進まなかった。これ以上やってもムダ、と判断し、七時には終了。夕食をとり、早々に寝床読書に入る。零時ごろ就寝。アセったところで、ダメなときゃダメだわな、オレ。
  1. 2006/10/10(火) 19:53:37|
  2. 日記|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

不調と不倫

10月5日(木)

 八時起床。朝から雨。台風の影響のようだが、気圧が乱れているせいか、体調がどうも良くない。それ以外にも、「男博」の準備(オレ部分の)がとりあえずのヤマ場を越えて気がゆるんだ、というのもあるんだろうなぁ。しかし本番はまだ終わってないのである。プロとしては本番ステージが無事おわるまで体調維持には万全を期さねばなぬ。ということで、今日はあまり無理をしないことにする。仕事(冒頭だけ書いて放置していたエロ小説の続き)をちょっとしては横になり、のくり返しを夜まで。
 八時ちょっと前、雨のなかを丸正まで出かけ、食料品の調達。買ったものをいったん家に置いてから再度外出、歌舞伎町まで。ロフトプラスワン前で待ち合わせ、千葉向月さんに公式パンフのDTPデータを焼いたCDを引き渡すのだ。待っているとキャバクラの応募者と受付スタッフやら、中国人の団体やら、「これぞTHE歌舞伎町!」と呼ぶにふさわしいような面々が眼前を行き過ぎてゆく。千葉さんにCDを渡し、かわりにプリントの終わった祐人のCDジャケットをいただいて帰途に。かなり小降りになってきたなかを九時十五分ごろ帰宅。
 十一時、日本テレビの新番組『NEWS ZERO』をはじめてマトモに観るが、キャスター初挑戦の小林麻央は、本職アナウンサーである姉の麻耶よりもはるかにアナウンサーぽい。ふたり並べて「どっちが女子アナか?」と訊かれたら十中八九、妹のほうを指すのではないか? 一方、裏番組の『ニュース23』はリニューアル早々、新任女性キャスターの民主党代議士との不倫がスッパ抜かれてピンチらしいね。しかし民主というのはホントに運のない政党で、カリスマ性のない安部が総裁となって自民打倒のチャンス! と思ったら小沢代表が入院。やっと退院してイザ! となった矢先に不倫スキャンダルだからなぁ。しかもJRパスの私的不正使用(不倫旅行に使ったとか)の疑惑までも浮上しちゃって。それに対して小沢氏は擁護的発言をしているが、それやっちゃうと大衆の支持ががた落ちするのは自明の理なのに、なぜ本音を言っちゃうかなぁ。バカとしか思えん。やっぱり民主の政権奪還なんてのは夢のまた夢なのか。十一時半ごろ就寝。早く不調を脱しないと、と気ばかりアセるオレ。
  1. 2006/10/10(火) 19:52:48|
  2. 日記|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

みのと天候

10月4日(水)

 七時起床。『みのもんたの朝ズバッ!』ではまたもみのが伝家の宝刀であるセクハラ発言を。“宝殿山(ほうでんやま)”というロケ地からの中継の際、「ホーデン! いい名前ですね?、ホーデン」などとしきりに繰り返した挙げ句、現地にいる女性リポーターを「ホーデンと言えば、●●クンですヨ」などと呼び出したり。絶対君主制内でのエロ発言であるからパワハラも含んでるのか。他者の罪を斬る前に、まずおのれを省みよ、と思う視聴者は結構いそうである。ちなみに「ホーデン」の意味は各人で勝手に調べなさい。
 本日も朝から夕方まで出仕事。午後から雨になるという予報でちょっと心配である。五時半、次男分の祐人と待ち合わせて上野・メディアソフトへ。「男博」で委託販売する復刊『薔薇族』の受け取りのためである。元『薔薇族』編集のS-1、S-2、S-3の三氏らとしばしお話などしてから六時半ごろ辞去。JRで帰途に。助っ人の謝礼の夕飯をオリジン弁当で買ってから(経費がかけられないのだ)帰宅。心配していた雨は結局、五時半ごろに一瞬だけパラついただけで降らなかった。本が濡れてしまうことがなにより心配だったので、ほんとうにホッとする。やはりオレは日頃の心がけがいいからなぁ(これに関する抗議は一切受け付けないのでアシカラズ)。
 食べたあと、「男博」で売るCDの曲について祐人に意見するが、ヤツもオレに負けず劣らずの頑固者だから話は一筋縄にはいかない。十一時までアレコレ手加減ナシの意見をぶつけあう。祐人が帰ってから入浴。メールをいくつか出したあと零時前に就寝。みのの数々のセクハラ、ニュース番組なのにどうして誰も問題にしないのか? と前々からフにおちないオレ。
  1. 2006/10/10(火) 19:52:04|
  2. 日記|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。