本日の○○(仮)

いろんなモノを書いたり『薔薇族』作ったり、幅だけはやたら広くやってるおっさんの身辺雑記です。オレに関心ない方にはあまりお勧めできないかもね(笑)。

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体力増強と意外な真相

3月4日(日)

 七時起床。なかなか抜けなかった風邪、おどろくほど鎮静化していておどろいた。これもドリンク剤のせいなのか。よっぽど体力が落ちてたんだな。ついでに眼精疲労も解消していた。あまりに効くので、起きて早々、またもぐいっと飲み干す。今日は確定申告のための作業をあれこれ。TBS『サンデージャポン』を観ると、こんな話題が。
【飯島愛“3月引退説”を生放送で否定………………昨日、一部スポーツ紙で体調不良などを理由に今月いっぱいで芸能界を引退することを検討していると報じられたタレント、飯島愛が4日(日)レギュラー出演しているTBS系『サンデージャポン』に予定通り出演。“3月引退説”を否定した。この日は報道陣が局入りする飯島を直撃することを予想し、番組側がSPを2人配備するなど厳重警戒。番組終盤でこの話題をTBSの青木アナから振られると「誰が言ってるの? 私誰にもコメントしてないのに……」と困惑気味。後ろに居たデーブ・スペクターを見ながら「凄く知ったかぶりでコメントしたでしょ?」と詰め寄った。しかし、引退に関しては「いつかは辞めたいと思っています。(今回の報道で)心配しているファン、関係者もいますしその時が来たら、ちゃんと報告します」とコメント。ただ、MCの爆笑問題から、彼女が同局でレギュラー出演している『中居正広の金曜日のスマたちへ』に引退特番を取られることばかりを気にする発言が飛び出すと「私の体調のことは心配していないの?」と苦笑していた。】
 しないと思うけどなぁ引退なんて。画面で観るかぎり、当人が一番困惑している様子だったし。まぁ、芸能人は怪情報が流されているうちが華、という気もするけどね。
 領収書整理など、三時ごろまでやって一段落。やたら眠くなったので一時間ほど昼寝。起きて雑用あれこれやってから支度し、五時ごろ外出。途中の郵便局で、昨日届いた資料の代金を振り込む。六時すぎになかのZERO着。石坂わたるくん、北丸雄二氏のトーク会に出席。今日は飛び入りとして、尾辻かな子大阪府議も参加していた。いろいろな方にご挨拶したあと、akaboshiくんと『薔薇族』の打ち合わせを少々。九時半まで話したあと、参加者十数人で連れ立って中野駅前のさくら水産へ。途中、ずっとノンケだと思っていた某青年がじつはゲイであったことを知って仰天する一幕も(笑)。ワイワイと語らいながら、たらふく飲み食いする愉快な席であった。翌日は朝から仕事の人も多いだろうに、結局、カンバンの零時までねばってしまった。新宿方面組のわたるくん、尾辻さん、かじよしみさんらとJRで帰途に。半前には帰宅し、入浴してそのまま就寝。若くもないんだから、深夜に満腹になっていかんねぇオレ。
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  1. 2007/03/05(月) 18:54:06|
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顔合わせとおもしろ一家

3月3日(土)

 七時起床。世間は桃の節句だとかいうがだからどうした。起きて早々から『薔薇族』の作業。ネットにこんなニュース。
【矢吹春奈:奥様でスーパーヒロイン? ドラマ「美少女戦麗舞パンシャーヌ」主役に………………グラビアアイドルの矢吹春奈さん(22)主演の特撮ドラマ「美少女戦麗舞(セレブ)パンシャーヌ」(テレビ東京系)の製作発表が2日、東京都内であり、矢吹さんがセレブらしいゴージャスな「パンシャーヌ」のコスチューム姿で登場。「戦う愛のエレガント、美少女戦麗舞パンシャーヌ、参上」と見事にポーズを決め、ドラマをPRした。
 ヒロインは、東京都杉並区在住の主婦、由美子(矢吹)。高校時代、神様(猫ひろし)の命でスーパーヒロイン「美少女戦士フローレンス」として活躍していた過去を持っていた。スーパーヒロイン生活に疲れ、高校卒業と同時に普通の女の子に戻った由美子は、その後外資系企業に勤める夫健介(大熊啓誉さん)と結婚、ごく普通の生活を送っていた。そんな由美子の前に再び神様が現れ、「美少女戦麗舞パンシャーヌ」になるように命じる。奥様兼スーパーヒロインとして、宇宙とご町内の平和を守る生活が始まる……という物語。「美少女仮面ポワトリン」(90年)や「不思議少女ナイルなトトメス」(91年)など一連の変身美少女ものを手がけてきた浦沢義雄さんが脚本を手掛け、コスプレショプ最大手の「COSPATIO」が衣装協力する。】
 フジテレビの不条理ファンタジー枠が、九十三年の『有言実行三姉妹シュシュトリアン』を最後に幕を閉じてから十四年……ふたたび浦沢節に触れられるのは嬉しい限りである。ストーリー的にはポワトリンのセルフオマージュという感じだが、二十一世紀版はどこまで華麗にばからしく作ってくれるのか、期待して観たいと思う。
 五時半までやって外出。六時すぎ、新宿駅西口地下にて神薫さん、櫻田宗久くんと待ち合わせ。今日は薫さんに頼まれて、櫻田くんを紹介するのだ。近くの喫茶店であれこれ話す。基本は仕事のことなのだが、久世光彦さんのこと、昨今のテレビのこと、ドラマのことなど多岐にわたる。ふと隣のボックスのおじさんの読んでいたスポーツ新聞を見たら、一面にこんなニュースが!
【宇多田ヒカルが離婚、4年半の結婚生活………………歌手宇多田ヒカル(24)が今月2日に夫で映像作家の紀里谷和明氏(38)と離婚したことが3日、分かった。公式ホームページで2人が連名で発表。4年半の結婚生活にピリオドを打った。宇多田は「国際的な活動をしながらの擦れ違い」とつづっている。一方で、昨年のツアーの演出をめぐり、紀里谷氏と宇多田の父照実氏の意見が食い違ったともいわれ、両家の心情的な摩擦もあったようだ。宇多田の離婚発表も、結婚発表と同様に電撃だった。02年9月6日に19歳での電撃結婚を公式HPで発表してから4年半。離婚の報告も同じHPでこの日発表した。宇多田は「互いに変化する中で思い描く未来図や夫婦像の方向性に徐々にズレが生じた。国際的な活動をしながらの擦れ違い生活の中で、コミュニケーションが不足してしまったのも大きな理由です」とつづっている。】
 宇多田家と決別しても大丈夫なのか? 紀里谷氏。業界内は知らないが、世間的には「名作アニメを好き放題にいじくりまわして変な映画を作った宇多田ヒカルの亭主」という認識しかもたれてないぞ。紀里谷和明、という名前をフルネームでそらんじられる一般人が、はたしてどれくらいいるものか?(オレはそらんじられなかった。紀里谷義昭、とか言ってしまう) もっともオレの興味をそそったのは、娘の離婚のオマケみたいな感じで報じられていた藤圭子の離婚のほうだが。
【何度目?宇多田両親も“恒例離婚”………………宇多田の両親、宇多田照實氏と藤圭子も離婚していたことが分かった。スポニチ本紙の取材では、昨年春ごろに離婚。夫妻は81年6月に結婚後、86年に離婚し、そのわずか2週間後に復縁するなど、離婚と再婚を何度か繰り返してきた。今回の離婚は通算6、7回目とみられる。結婚時から娘夫婦をバックアップしてきた照實氏はこの日、所属レコード会社のホームページ上で「2人から事前の相談は受けていたが、僕自身も同じ女性と結婚・離婚を繰り返し、この件に限り、立派なアドバイスや意見をする立場にないことは理解していました」と説明。離婚に至った理由を「2人とも仕事に対する姿勢は異常なほどの繊細さと集中力にあふれ、黙々と作業に没頭する。似すぎた2人の中にプライベートで意見のすれ違いや会話が不足していったことは想像がつきます」と明かした。】
 ワハハハハ、世の中に、周囲の人間から「たぶん六度目か七度目くらい」なんて言われてしまう離婚は、たぶんそうそうないと思うぞ(笑)。
 おもしろ一家のトンデモ離婚報道のかたわらで、地味だがちょっとイイ話題も。
【中学生日記に近藤芳正が登場…過去にも中学生役で出演………………人気ドラマや映画で活躍する名バイプレーヤー、近藤芳正(45)が4月7日スタートのNHK教育「中学生日記」に出演することになり2日、東京都渋谷区の同局で会見した。同ドラマは名古屋放送局の制作で昭和37年から続く長寿番組。生徒役は名古屋市の現役中学生が演じているが、近藤は昭和51、52年度放送に中学生役で出演しており、その経験が俳優を目指すきっかけになったという。30年後、父親役で“デビュー作”に出演するめぐり合わせに「不思議な感じ」と語っていた。1年間で計4回出演。】
 あの番組は他にも、竹下景子、三ツ矢雄二、戸田恵子なども輩出しており、じつはけっこう俳優界のエリートコースだったりするのだ。かつてお世話になった古巣に、一人前になった卒業生が恩返しをする……。義士・川内康範先生もきっと「よし!」と微笑まれることであろう(笑)。
 二時間ほど話したあと、新宿駅で二人とわかれて帰途に。てんやで食事し、途中の薬局で栄養ドリンクをワンケース買って九時帰宅。ポストに、先週ネット注文した資料が届いていた。入浴後、服薬と併せて、ひと瓶のんで十一時就寝。これが効くといいんだがなぁオレ。
  1. 2007/03/05(月) 18:53:22|
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胸毛と幾三

3月2日(金)

 七時起床。雑用少々こなしてから、九時、歯医者。終えて買い物して十時、帰宅。今日は一日、『薔薇族』の作業に費やすことに。
 フジテレビで人気を博した子ども番組がソフト化されるという。
【ウゴウゴルーガ13年ぶりの再会!「胸毛生やしていやらしい」………………平成4年から1年半にわたり放送されたフジテレビ系子供番組「ウゴウゴルーガ」が初めてDVD化されることになり1日、東京・台場の同局で発表された。会見には、当時小学3年生だったルーガちゃんこと小出由華(22)とウゴウゴくんこと田島秀任(22)が出席。巨乳アイドルとして活躍する小出は13年ぶりに田島と再会し、「私の家に泊まりに来て一緒にお風呂に入ってたのに、胸毛なんか生やしちゃって、いやらしい!」と言いながら田島の胸毛を引っ張り、子役のころと変わらないおてんばぶりを発揮していた。】
 こらこらっ、外気に触れない部位に生えてるものだけに、胸毛は引っ張られるとけっこう痛いんだから、引っ張ってはいけませんルーガちゃん! ウゴウゴくんの逆鱗に触れますよ。逆鱗といえば、この騒動にこんな笑える展開。 
【吉幾三“代打”に名乗り「おふくろさん歌うのは私しかいない」………………歌手の吉幾三が1日、森に代わる「おふくろさん」の歌い手に“立候補”した。川内氏の自宅がある青森県出身の吉が“代打”に名乗りを上げた。ちょうどデビュー35年目に入るこの日、東京・上野で記念新曲「ありがとうを言いたくて」の発表会を行った吉。報道陣から森・川内騒動について問われ「おふくろさんは名曲ですから。森さんが歌わないとしたら、私しかいない」と目を見開いた。事の発端となった歌詞の付加に関しては「(作詞家として)僕はどうでもいいと思う」と持論を展開。特に2人と親交もないが、三沢空港で1度バッタリ出くわしただけという川内氏について「雲の上の人。尊敬できる」と話し、「いくつ年を取ってもお師匠さんはお師匠さん」と森にオトナの決着も促した。ただし、青森に住む目の不自由な82歳の母への思いは抑えきれず、「おふくろさんを歌うと母を思い出し涙が出てくる。母が生きているうちに歌いたい」と最後までやる気をみなぎらせていた。】
 冗談ごかした本気、本気っぽい冗談、どちらともとれるが(なにしろ言葉の主が吉幾三だからな)、森への憤りが日に日に高まっている川内先生だから、意外と「あぁ、歌うがいい」くらいのことは言い出しかねない。我々もながらく「おふくろさん=森進一」というマインドコントロールにかけられてきていたから、ここらでその呪縛から解き放たれてみるのも悪くないかもしれんな。意外とイイかもよ、吉幾三の「おふくろさん」も。
 DTP作業、十一時まで。終えてすぐ就寝。オレは聴いてみたいぞ吉幾三の「おふくろさん」(笑)。
  1. 2007/03/05(月) 18:52:36|
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スッキリと更地

3月1日(木)

 七時起床。朝食、服薬。午前中は『薔薇族』の作業。DTPなど。正午近くに外出。徒歩にて下北沢まで。ゴタゴタの主とゴタゴタの決着をつけるべく。途中の郵便局で『クレイジー・ヤン』の代金を振り込んだりしつつ、約束の喫茶店に一時四十分ごろ着。待ち合わせは二時だったのだが、ムダな時間はもはや一秒たりとも費やしたくないので、「当初の約束通りでも結構ですが、もしも可能であればいらしてください」とメール。ほどなく相手が来たのでそこで二時間近く不毛な論議。「常識」も「同義」も「プロ論」も双方一部分たりとも符合していないのだから、どれだけ話したところで交わるわけもないのであるが、とりあえず「今この瞬間より、今後一切の関わりを断ち、今後一切お互いの名および話題を口にせず、誰かに関係を訊ねられた場合は『絶縁いたしましたので知りません』とのみ答える」という約定を交わすことができたのでよしとすべきか。少なくとも、これからそちらの問題でわずらわされることはない。あー、スッキリした。
 せっかく下北沢まで来たのだから、と文学邸の跡地に行ってみると、みごとに真ッ平らな更地になっていた。移植できたらしたいなぁ、と思っていた庭の薔薇もきれいさっぱりなくなっていた。またひとつ、オレの愛する「昭和」が失われてしまった。特集構成用に、昭和四十九年分『薔薇族』の全バックナンバーを借り受けたいと文学氏に電話すると、「今日はちょっとマズイなぁ……」と渋っていたが、スケジュールが大分おしてきているので強引に頼み込み、十分ほどお邪魔する。「『薔薇族』がスポンサーなしに復刊する」ということにリアリティを持っていただこうと、上がっている分のレイアウトをお渡しし、エッセイ原稿の催促などね。オレは本来、とにかく相手に気を遣う(あまりに遣いすぎてグッタリしてしまい、その結果、無愛想になってしまうのだ。つくづく折衝には向いてない男である)タイプで、たとえば「今日は来られると困るなぁ」と言われれば「あ、ではまた後日」とたやすく折れるのだが、今回はちょっとアセっているのでサラ金の取り立ての百分の一くらいの図々しさを発揮、である。
 バックナンバーをお借りして、小田急線で帰途。五時前に帰宅。夕食、入浴のあと、借り受けて来た資料の読み込み。文学氏の執筆記事の中にいくつか、胸の熱くなるようなものがあり、再録をしようと決める。櫻田宗久くんから仕事がらみの電話あり。彼もなかなか頑張っているようで、聞いていて励みになる。零時就寝。高い目標をかかげて日々の鍛練を怠らない人間というのはやっぱり付き合ってて気持ちイイねぇ、とつくづく思うオレ。
  1. 2007/03/05(月) 18:51:56|
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のび太とふたり雑誌

2月28日(水)

 七時起床。本日も朝から夕方まで出仕事。風邪はなんとか快方にはむかっている模様なのだが、しかしその速度たるや虚弱体質な牛歩のごとし(一歩すすんでは小休止、という感じ)。ネットニュースにこんな「あ、そうか! 言われてみれば確かに似ている」という“目からウロコ”のニュース。
【えなりがのび太!実写ドラえもん!………………俳優のえなりかずき(22)が、テレビ朝日系「疑問・難問・ドラえもん!?教えてグルメ謎解きSP?(仮)」で「ドラえもん」史上初となる実写版・のび太を演じることが27日、分かった。ドラえもんが「食」にまつわる疑問の数々を解決する教養バラエティー。のび太の部屋を忠実に再現したスタジオに、疑問&難問を抱えたゲスト(相武紗季ら)が登場。“えなり”のび太が番組進行役となり、案内人のドラえもんをサポートする。幼いころから、ドラえもんの大ファンだったというえなりは、のび太役が決まり「やった! 来た! 夢が実現してうれしい」と大興奮。「最近、アニメの実写版がよく作られているけど、僕がやりたかったのは、昔から親しみのある“ドラえもん”しかなかった」と思い入れも十分だ。「メガネをかけた瞬間にテンションが上がった。のび太は、僕にとって大事な友達。そのイメージを壊さないように頑張りたい」と意気込んでいる。】
メガネをかけたところを一度も観たことがないので、これまでまったく想定の範囲外にいたえなりかずきであるが、言われてみれば、まさにのび太にピッタリである! いや?、このキャスティングをした方、お見事! ついでにスネ夫役として、『渡鬼』一部・二部でえなりのイジワル従兄を演じていた、伊藤“電車男”淳史を起用してくれたら嬉しいぞ。あと、ドラえもんの声はぜひピン子で(笑)。
 六時帰宅。郵便受けに、ツルシカズヒコ・ワタナベコウご夫妻がふたりで編集・発行しておられる雑誌『Crazy Yang(クレイジー・ヤン)』(http://www.watanabe-kou.com/crazyyang/)の最新号が届いていた。あちらとは一面識もないが、大手版元がダメダメ雑誌しか作れなくなり、雑誌文化そのものが衰退し絶滅危惧種になりつつある昨今、「ならば自分たちの手で納得のいく雑誌というものを模索していこうじゃないか!」という気概をもってリスキーな道に進まれているお二人には少なからずシンパシーを感じているので、エールのつもりで毎号購読することにしているのだ。
 夕食、入浴、『薔薇族』の作業とこなして十一時半就寝。志、というものが忘れ去られようとしている現代、たとえ少数派でもいいから、それを貫く者たちがいなければ世の中は続いていても意味がないと思うぞオレ!
  1. 2007/03/05(月) 18:51:20|
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